出会ってしまったらどうする風俗嬢に③

前回 ②の続きですが、

 

普段からデリヘルをよく利用している独身男の体験投稿でありがちな話ですが、後程。

『風俗嬢の恐怖』を感じる場面も。

 

街中でばったり

そうです『なんと!ばったり昨夜のデリヘル嬢と出会ってしまいました』

 

彼氏らしき男性と手を繋いで私の横のテーブル席にに座ってしまったんです。

(カフェで一人でくつろいでいました)

 

ちょっと時間が経った頃、男性がトイレに立ったその後、

 

彼女が、こちらを見て『ニコニコ』としてきました。

 

 

声は聞こえませんでしたが、口元を見ると・・・・。

 

 

 

『昨日は楽しかった、また会いたいです』と言っているように感じました。

 

『LINE待ってますネ』

『次はOKですよ(⋈◍>◡<◍)。✧♡』

 

 

 

とも。言っていました。

 

 

男性が帰ってくると何も無かった様に振舞っていました。

 

『恐るべし風俗嬢!』

 

 

正直、悪い気はしませんでした。

反対にあの時の『彼女のHな声が忘れられなっかたので』

 

 

週末に指名しちゃいました。

 

—-後半の投稿ここまで——————

 

の様な内容です。

有ってもおかしくない出来事ですが、もし反対に彼女連れで風俗嬢にばったり会ったら

普通に男性は オロオロするでしょうね。

 

 

もっと事件性があれば・・・

例えば・・・

店内のトイレでとか ほとんどAVになってしまいますが。

 

 

 

デリヘルではオプションで

『美女と二人と』

『花びら回転』

『レズシーンの観賞』

 

と色んな事が出来ちゃいます。

例):

 

 

90分コースなら おおよそ50,000円で 最高の満足が得られるようですよ。

 

危機があれば是非一度体験をしてみてはどうでしょうか。

これからの季節コスプレを追加して!!

 

 

 

 

 

個人的昔話し

私、個人では高校生の時に友人宅で男女数人(男3人女4人)で一つの部屋でSEXした経験はありますが・・・。

(カップル同士ですよ(;^ω^))

夏の暑い中、タオルケットをかぶって汗だくになった経験がありますね。

 

二十歳のころは、マイカーも持っていたので、王道の『カーSEXも』

夜通し街中で遊んで、朝方に彼女(ナンパした)と海岸へ移動して、黄色い朝日を見ながら・・・とか。

 

 

 

ショットバーで知り合った一夜限りの女性と・・・ビルの屋上とか。

好奇心いっぱいの年頃でしたから。

 

彼女のお姉さんが隣で寝ている横でこっそりとか・・・。

 

 

 

遠い昔の『若気の至りですかね』

若き日の楽しい思いでです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大阪の御堂筋でばったり会ってしまった。あのHなデリヘル嬢に②

続きですが、

デリヘル好きの、36歳独身大阪在住Fさんの投稿です。

 

前回までの内容は・・・・。

 

部屋に入ったところまでです。

 

—-前半の投稿は

彼女:『ホントに街の夜景がきれいですね(⋈◍>◡<◍)。✧♡』

彼女:『テンション上がりますね!!私こんな高いマンションに住みたいって前から思ってたので嬉しいです』

私:『そうなんだ~ぁ』

 

ここから、とてもHな関係に。

 

 

 

—-後半の投稿ここから

 

 

と、会話をしながら彼女がお店に電話を。

 

彼女:『なんか~ぁテンションが上がっちゃってここで脱いじゃお!!』といきなり窓のそばで

 

裸に・・・。

 

彼女:『〇〇さんこっちに来てください』

 

私:『・・・ん?ハイ』彼女のそばまでいくと彼女は私の洋服を脱がし恥じたんです。

とても大胆です。裸になった私の姿を見て、彼女はいきなり『フェラを』してきました

 

私;『即尺!!!最高!!』『よかった帰ってきてすぐシャワーを浴びといて・・・』

 

私;『いいんですか!即尺なんて・・・』

 

彼女:『ハイ、エレベーターの中でシャンプーの匂いがしてたので先にシャワーを浴びてたの知ってましたから』

 

 

 

始まりました。Hな事が。

 

私も当然そのサービスを見て興奮をしました。彼女をそこで裸にして、オッパイを揉んだり舐めったり、

夜景をバックに四つん這いにさせクンニです。

 

 

 

『最高の気分ですいつもは』

 

シャワー → ベッドですから。

それがリビングで夜景を前に、AVの様です。

 

彼女の素股は最高です!!

 

私;『Hしたい いい?』と聞くと

 

彼女:『駄目です』

 

とうぜんですよね。デリヘルですから。

 

私;『え~ダメなの、すずなちゃんとしたいな~ぁ』

 

 

 

彼女:『駄目ですよ怒られちゃいます』『内緒でもだめですよ(⋈◍>◡<◍)。✧♡』

 

と、やり取りをしながら攻めまくりました。

 

私;『ビックリするくらい濡れてるよ』

 

彼女:『うん。恥ずかしいけど・・・いつもより濡れてる自分でもわかります』

 

彼女:『Hしたくなっちゃうけど駄目なんで~ぇす(⋈◍>◡<◍)。✧♡』

私;『そっか~残念』

 

彼女:『でも、私〇〇さんの事、嫌いじゃですどっちかと言うとちょっとタイプ(^_-)-☆』

 

彼女:『でもいっぱいサービスしちゃいますネ』

 

 

ヌルヌルになったあそこでバックで素股をしながら、

 

彼女:『指名してもらってまたこの部屋に来たらネ。イイヨ』

 

 

と言ってくれました。

私はその言葉を信じるしかなかったですが。

 

 

感じてる時の子の声がたまらなく好きになって約束しました。

アニメ声での悶える彼女がとても可愛く感じました。見た目も私のタイプですし、彼女にしたいくらいに思っちゃいまいた。

 

彼女とLINE交換

とても満足した時間でした。

今までの風俗遊びの中でも上位に入る子でサービスも良かったです。

 

お金があれば、またすぐにでも会いたい子になりました。

別れほしいですが時間になってしまい別れ際に、

 

彼女:『〇〇さんからLINE待ってますね』

 

と言いながら (*´ε`*)チュッチュ されちゃいまいした( ˘•ω•˘ )

 

 

その日はぐっすりと寝れました。

 

 

翌日、買い物で大阪の心斎橋に行く予定はしていました。

 

 

–ここまでが投稿内容ですが、その後ストーリーは次回へと

 

 

 

『偶然!出会ってしまった』

私は一人、彼女は彼氏連れ?どんな態度をとってくるのだろうか楽しみですね。

昨夜、あんな事、こんな事とHな事をした相手が・・・。

 

以前に、友人の彼女とそのような出来事があった話も聞いた事はありますが、最近では『事故ではなく好意的にするヤツもいますが・・・。』

 

『2人だけの秘密なんでしょうか?』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨晩のデリヘル嬢に大阪の御堂筋でばったり会ってしまった。①

大阪 デリヘルからの

36歳独身、大阪在住8年ブランド時計メーカー勤務のFさんの投稿です。

 

タイトルを見ていただければ一目瞭然ですが、話で聞いたことは何度もありますがここまでリアルだとは・・・

 

—-ここから投稿—————————————————–

 

昨晩、デリヘルを呼んで楽しみました

 

いつもようにデリヘルタウンの 『写メ日記』好みの女の子を検索!

いました!いました!待機中の中に。

 

ギャル系は苦手で、20代よりも30代が。人妻風のOLさんが好みです。

仕事で行くキャバ嬢風も見た目的には嫌いじゃないのですが、『風俗遊び』で『色気』となるとどうも・・・。

 

お酒が入ると自分もテンションが上がりちょっと『お尻にタッチ』で怒られますが。(;^ω^)

そこはお酒の力って言う事で。

 

 

 

今日の子は、31歳のお姉さまタイプ。写真を見るからに『お色気たっぷり豊満ボディ!』

163cm 88F-59-87 と色白です。ヒップの写真を見ても綺麗でした。

 

 

写メでは、茶系のスカートに網タイツ?らしき物も。服装も好みだったので即予約しました。

 

いつもゆっくりしたいので120分コースです。高級店はなかなか利用できませんが(料金が50,000円は無理です)

30,000円~35,000円くらいをめどに時間で調整します。

 

今日のお店は、大阪でもそこそこ知名度がある『人妻系デリヘル』人妻って言っても年齢で区分けしているようで当然独身女性もいます。

過去に何度か利用した事もある、ある程度信頼できるお店です。

 

待つこと1時間、携帯ががなりました。

 

が、先日からマンションのオートロックのキー部分が故障でこちらからリモートで開けれない状況になっていましたので、エントランスまでお迎えです。

なんか悪い事をしている感じで、周りの目を気にしながら静かに廊下を歩きエレベーターへと。

エントランスまで降りてきて、正面に女性が立っていました。

見てびっくり!!

 

私:『可愛らしい雰囲気の子です』写メとはちょっと違う感じです。

 

オートロックを解除して、中のエレベーターまで誘導です。エレベーターがなぜか最上階の20Fで止まっている。

 

私:『さっき降りてきたばかりなのに・・・なぜ?』と思いながら挨拶を交わしました。

 

私:『っえ!?アニメ声!?』だ~ぁ( ^ω^ ) ビックリするくらいの可愛い声で

 

彼女:『すずなです。はじめして・・今日はありがとうございます。』

 

彼女:『やっぱり緊張しますね自宅は・・・』

 

彼女:『いつもはホテルばっかりなので・・・』

 

私:『そうなんですか~ぁ?』

 

彼女:『僕はいつも自宅ですよホテル代がもったいないです独身なので。』

 

彼女:『そうですよね(⋈◍>◡<◍)。✧♡』

 

彼女:『何階にお住まいですか?』

 

 

私:『18Fですよ景色がよかったのここにしたんですよ(^^)V』

 

彼女:『そうなんですか~ぁ景色が楽しみです』

 

 

と、会話しながらエレベータに乗り込み部屋へといどうしました。

 

私:『見た目18Fでおしゃれなんですがちょっとせまいですよ』

 

ちなみに1LDLの45㎡です。家賃は14万円(家賃補助5万円会社からです)

 

 

 

彼女:『ホントに街の夜景がきれいですね(⋈◍>◡<◍)。✧♡』

 

彼女:『テンション上がりますね!!私こんな高いマンションに住みたいって前から思ってたので嬉しいです』

 

私:『そうなんだ~ぁ』

 

 

 

 

 

好みの女性なら有りですよね

 

 

 

ここから、とてもHな関係に。

 

—-前半の投稿—————————————————–

 

 

ここまでは普通にある話ですが

 

次回へと続きます。

 

まさか・・・・、そのままホテルへ直行?

デートしちゃう?

 

 

どうなるんでしょう?

考えられるのは・・・

お互いの連れに『悟られない事?が重要そうですね。』

お互いどんな顔をするのでしょうか?

 

好みの女性なら有りですよね

 

涙が出そうなほど・・風俗嬢とサラリーマンの小さな物語です

前回に引き続き「涙が出そうな・・風俗嬢とサラリーマン」

 

風俗嬢に関わる体験は、

物語のようなとこがありますね~ぇ

 

 

 

 

「アヤナ」ちゃんが立っていました。

 

正直、自分の目を疑いました。まさか!!と「夢?」とも思いました。

 

 

とりあえず、部屋の中に案内をしてソファーに座ってもらいました。

 

「恋焦がれていた女性がなんとデリヘル嬢に!!」

 

財布の中身を確認していつもは90分でしたが有り金、全部6万円ちょっとあったので180分のコースに変更をしたいと店に電話したらOKだったので、嬉しくなってしまいました。

彼女と会話をするうちにどうしても、理由が聞きたかったのですがそこはやはり「何で風俗に?」とは聞けないです。

「タブーですから」。

 

彼女からです。

「どうしてもお金が必要になってしまい期間を決めて仕方がなく風俗にした」と。

私は思い口にしました。

 

「正直その当時の気持ちだったら用意できる金額まら用意したのに・・・言ってくれれば・・・」

 

 

 

彼女は、「〇〇さんには絶対に言えないですよ。良くしてもらってたから」

 

「あともう少しで目標額になるから辞めるよ」って。

 

「また店に戻るよ」

 

「戻ったらまた来て欲しいです」

 

って。

 

 

と、言うが果たして店に行くか分からない自分がいました。

なぜなら、今ここに「風俗嬢」として目の前にいるので、すること(Hなこと)をしたら熱が上がるとは思わないからです。

 

 

そこからは、

いつもようにシャワーに・・・。

 

やはり、「恋焦がれていた女性が裸で・・」

元気いっぱいでした。

心身共に、元気いっぱいでした。

 

大好きな、「アヤナちゃんを自由にできたから」

ベッドの上には裸の「アヤナちゃんが、」

「手のひらに収まりが良いオッパイが、」

「スベスベの白い肌が、」

「可愛らしい喘ぎ声が、」

「大好きだった美脚が、」そんな「アヤナちゃんとHまでできるなんて、」

「激しく乱れたアヤナちゃんが、」

 

 

自分の目の前にいました。

 

180分がとても短く感じました。

お金があったならもう180分の延長もしたいくらいでした。

アイスコーヒーを飲みながら、自分の気持ちを素直につたえました。

 

「ずっと想っていました、風俗の仕事の事は何も言えませんが、アヤナちゃんさえ良ければお付き合いをしたい」と。

 

 

彼女は下を向き、「少し考えたい」と言い黙ってしまいました。

 

 

で、時間になってしまいました。

「LINEでもいいから連絡してほしい」と伝えその日は別れました。

 

 

帰った後も私の頭の中はいっぱいでした。

出会ってからの記憶がよみがえり今でも好きと言う気持ちで。

 

 

来ました!!!「LINEが」

 

内容は、・・・・

 

「ゴメンナサイ」

 

「急に店を辞めてしまい、連絡しないで音信不通になってしまし本当にゴメンナサイ」

 

「お金まで・・・用意するって聞いてなんか悲しくなっちゃって」

 

「〇〇さんはずっと私の事を思っていてくれたと知って昨日は部屋でないちゃいました」

 

「風俗は辞めるけど」

 

「こんな私で、風俗をしてる私でいいですか?」

 

 

と、長々とメッセージがきました。

私は一言、「いいよ」とLINEしました。

 

 

それから、1週間後には彼女は風俗の仕事を辞め、私が通っていたクラブへと戻りました。

今では、お店にはあまり行くことはなくなりましたが、休日には二人でデートをしています。

良い関係になれました。

 

 

こんな嘘みたいな話ですが事実です。ですからあきらめないで欲しいです

キャバ嬢(キャスト)、ホステス、に恋したおじさん達には!!

 

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

と、ハッピーエンドになったようですが、その後はどうなんでしょうか?

一度、風俗業界で高収入を得た彼女は・・・

さらに、「元風俗の仕事をしてたこと知った彼は」

 

その後気になりますね。コメントをお待ちしています。

 

 

 

 

 

 

 

今までつぎ込んだ!!お気にが!!・・ドアを開けたら立っていた!

先日コメントを頂いた大阪市中央区在住の投稿者Kさん39歳さんからの体験談を紹介です。

 

まずはタイトルでビックリ!!です

 

「今までつぎ込んだのに!!

お気にが!!・・ドアを開けたら立っていた!」

 

 

ん?!なに~!「ドアを開けたら立っていた!」 ?この文節だけでも怖い体験談でしょうか?

上から順コメントに目を通しました。

さすがコメントをするくらいのビックリ体験です。

 

はじまりはこうです。

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

私は、大阪市中央区在住の39歳×1独身です。

7年ほど前に離婚。彼女がいた時もありましたが、今はいません。

毎晩、一人寝です。

営業の仕事柄、接待が多く若い時からよく飲みに出ていました。

 

現在も、宗右衛門町にあるラウンジに月に2~3回は個人的に通っています。

 

仕事でも何回かは利用しています。この店に通い始めて1年近くになると思いますが、通い始めて4か月後くらいに、

目が点(俺好み)になるようなホステスが入店してきました。

 

 

源氏名が「アヤナ」ちゃん年齢は自称27歳、京都出身で当時は会社(OL)を辞めた後、水商売の道へと進んできました。

 

全体的な雰囲気は、モデルの「大石絵里」ちゃん似

 

 

 

もう少しだけ丸顔かも・・?

身長は 165cmと長身で3サイズはたぶん Dカップくらい意外とお尻は小さめでなんと言ってもドレスから見えるあの美脚は最高でした。

 

 

ホントにいい女そのもでした。

とても人懐っこくて、すぐ笑い。

いつも目はウルウルした感じで。魅力的でした。

 

「こんな女性が彼女になってくれたらどんなに幸せだろうと」顔を見るたびに思っていました。

 

当然、店に行ったら必ず指名です。延長も必ずです。

なんとか仲良くなって、同伴出勤までは。軽い食事とかカフェなんかに行ってました。

 

 

 

その後は、何度も店に行き指名を重ねて「休みの日にデート」にと何度も誘っていましたが結果はダメでした。( 一一)

 

通い始めて半年。

随分とお金を使ってしまい、そろそろ通うのも諦めようと思ってた頃、急に「アヤナ」ちゃんの出勤がなくなってしまいました。

 

LINEで連絡すれば返事は帰ってくるが、お店には出ないと。

 

「もしかしたら違う店に?」とも考えましたが、LINEはOKだし・・・(;^ω^)

「店を変えたならそっちの店に行けば会えるし・・・」(;^ω^)

と、色々考えてました。

 

そのうちにLINEの返事も徐々に減り・・・・自然消滅状態に・・・。

「諦めました。」正直に言うと「諦めることは難しかったですが連絡が途絶えから仕方がない」と。

 

逢えなくなって2か月が経った。

 

初夏を感じる7月に「事件が!!」

独り身になってから月に1度は風俗(デリヘル)でも遊んでいました。

 

利用する店は同じところばかりです。

何度か利用しているうちに信用出来る店になったのであえて他の店を利用しようとは思いませんし、スタッフさんが紹介してくれる子で十分に満足もしていたので。

 

7月某日(土曜日の20時頃)に利用しているデリヘル店から着信が。

 

電話に出てみると、何度か対応してくれていたスタッフさんでした。

話を聞いてみると、「〇〇様にどうしても紹介したい女性が入店したので是非にと思い・・・」

との事でした。

 

 

私の記憶では初めての事でした。デリヘル店から営業電話があるなんて。

まぁ~私もそろそろ遊びたいと思っていたのでスタッフさんの言うがままに予約をしました。

いつも90分コースで35,000円とちょっと高めですが、いつも満足できるレベルの女性達で、「失敗」と思った事が無かったから安心はしていました。

 

 

待つこと、1時間程。

予約の時間に。21時です。チャイムが鳴りました。

 

 

「デリヘルだ」と思い玄関へ

 

行きドアを開けるとそこにはな・なんと!ずっと恋焦がれていて音信不通になったあのホステスが・・・

 

 

 

 

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 

と、なんか~ぁ!涙が出るようなたいけんですね~ぇ!!

 

読んでる私も嬉しくなっちゃいました!!

 

世間ではこんな出来事があるんですね?

 

男と女は。