出会いカフェ“ワリキリ”と風俗嬢 大阪版最終章①

風俗平成維新たけしです!

 

②の続きから大阪版最終章①です。

ホテルまでの道のりを会話しながら、中央区道頓堀沿いのラブホテルへ。

 

誘われ部屋に入室したのは良いとして、今までこんな流れは無かったので間がもたず、とりあえず2人でソファーに腰掛け、

コミュニケーションを取るべく会話をし始めました。

 

 

『なんか、やっぱり緊張しますネ(⋈◍>◡<◍)。✧♡』

「そ、そうですね」「お互い目的は分ってたとしても緊張しますね(;^ω^)」

 

 

テーブルに置いてあるサービス品のミネラルウォーターに手を伸ばし喉の渇きを潤しました。

そこで気が付いたのですが、なんとミネラルウォーターが1本だけ!!(セコイホテルです)

 

ミネラルウォーターをテーブルに戻そうとした時、私の手のから彼女がミネラルウォーターを。

一瞬、手と手が触れ初めて彼女に触れました。それがきっかけなったのか、会話が途切れ彼女を私の方へ引き寄せました。

 

その時、彼女は眼を閉じ私にしがみついてくるではありませんか!!・・・。

 

 

(目覚めてしまいました。本能が!!ガオー!!って感じです。いただきます!)

 

 

 

彼女のブラウスのボタンに手をかけゆっくりとはずすと(真っ白なブラジャーがむき出しに!!)

腰に手を回しそのままた立たせスカートを(スルーっと足元まで脱げていきます)

 

(真っ白な下着姿、それも可愛らしいレースです)

 

(オッパイの谷間が・・・魅力的です)

 

(とても小さなVゾーンのパンティーが・・)

 

 

 

『恥ずかしいです。そんなにじっと見ないでください』

 

 

 

その言葉に異常に興奮を

 

してしまったのか、まだ見ぬオッパイを揉み、

 

(……何だよこれ……ふわっふわ……柔らかっ……)手を後ろに回しフォックをはずし

残りはあと一枚の姿になっていました。

 

 

 

『アッアッ・・ハァー・・ン・・・』と声が漏れ、

 

 

 

さすがに残りの一枚に手をかけたら、恥ずかしいのかちょっと拒んでいました。

そのしぐさがたまらなく可愛く感じ、勢いのまま彼女おをベッドに押し倒し・・・・です。。

 

 

 

最後の一枚を脱がし全裸の彼女を愛撫をし続けると、火が着いたのか私の服を一枚一枚ぬがしはじめ、

手が、私のジュニアへと。

 

(ここから彼女の欲情が止まりません)

 

 

全身を舐めまわされいつもは私がするはずなんですが、今日は彼女がリードしっぱなしです。

(いままでこんなに欲望を露わにした女とのSEXは無かったので異常に興奮しました)

 

 

 

『したいの♡』

一言で、二人が合体です。

 

 

フィニッシュ。

 

 

 

その後も彼女はずっと私のジュニアを放しませんでした。

 

(どれだけ男をSEXを欲していたのか・・・・?)と。

 

 

 

そんな彼女も、時間に気が付きシャワーへ。私もシャワーへと。

 

『〇〇さん、来週にでもまた会えませんか?』『時間は〇〇さんの都合に合わせますから』と、

 

(オイ、オイ俺ってモテてる?( ..)φメモメモ)

(結構、綺麗やし俺好み!可愛げもあるしラッキーやん((^_-)-☆)

(SEXも良かったし、ぜんぜんアリやんこの子!!)

 

 

デリヘルでお金出して遊ぶより

 

正直、出会いカフェでこんないい思いをした事は今まで一度もありませんでした。

数千円で入店し、女の子を選び、ホテルへ誘い、SEXをする。

なんて・・・。

 

「キョウカさんが良ければ私も会いたいですよ」

『ありがとうございますとても嬉しいです。でも私から誘うのって勇気がいりました』

(だよな~・・・・。SEXをしたいから会おうなんてなかなか言えないだろうな女からは。)

 

 

スマホを取り出しLINE交換です。

『早めに連絡しますネ(⋈◍>◡<◍)。✧♡』

『〇〇さんと出会えたので会いカフェは卒業です』

と、言いながら抱き着いてきちゃいました。

(そんなされたらまた欲情してしまうやん!)

 

 

別れ惜しいですが、仕事中の出来事なので私は頭を切り替え、仕事モードに。

ホテルから少し歩いた堺筋の交差点で別れ、私は駐車場へと向かいました。

 

ふと歩きながら、(マジでお金の話しをしなかったな~)

(彼女に飽きるまで、ただでSEX出来るわ!ラッキー)と思ってました。

 

 

LINEが。

 

会社に向けて車を走らせている途中です

停車し確認すると、彼女からです。

(さっき別れたとこやのに・・・?)

 

A さん
『今日は、無理を聞いて頂きありがとうございます。すごく恥ずかしかったのですが変な気持ちなちゃって・・・』

A さん
『来週、また会えると思うとドキドキしちゃいます((((o゚▽゚)o))) ドキドキ♪』

B さん
そんなん言われるとちょっとテレます」

A さん
『ッア!ごめんなさい。つい・・・LINEだから思った事いえるかな~ぁって(o*。_。)oペコッ』

(この素直さは可愛いな~ぁ)

 

(ヤバイ!SEXだけの女と思えなくなる~ぅ)

 

 

B さん
「ヾ(・ε・。)ォィォィ 素直で可愛いですね」

A さん
『来週、必ず連絡しますね❤』

 

 

でLINEは終了しました。

3日が過ぎ、昼休みの食事中にLINEが・・・・!

 

A さん
『こんにちわ キョウカです。先週お約束した事なんですが、今日とか明日とかはご都合はどうですか? 』
B さん
「こんにちわ 今日は仕事で神戸に来ていて大阪に帰るのはちょっと遅くなります。明日なら19時前には終わっているのでその時間で良ければ会いませんか?」
A さん
『はい、私は梅田からなのでぜんぜん大丈夫ですよ。なんか無理言ってるようで・・・嫌じゃないですか? 』
B さん
「そんな事ないですよ いつLINEが来るか待ちどうしかったです」
A さん
『嬉しいです気になった人に言われると(*’-‘*)エヘヘ』
B さん
『気になったって?・・・私もです 😆 』
B さん
『(◍ ´꒳` ◍)b』
A さん
『彼氏とLINEしてるみたいで楽しいです⤴』
A さん
『じゃ~ぁ、阪急インターナショナルで待ち合わせはどうですか?』
B さん
『はい、19時に阪急インターナショナルで車で行くので着いたらLINEしますね』
A さん
『はい、LINEまってますネ( ^-^)ノ∠※。.:*:・’°☆』

 

待ち合わせ場所へ

 

駐車帯に車をとめLINEを

B さん
『今、到着しました白の車で 1234番です』

 

A さん
『はい、私も着いてますのですぐ行きま~す(⋈◍>◡<◍)。✧♡』

 

 

 

私の車に近づいてくる一人の大人の女性が・・・(私は視力が両眼で1.0と低く、なかなかよく顔の見分けが出来ず、姿だけなんとなくです)

 

お洒落な、いい女が近寄ってきます。(まさか・・・彼女じゃないな、あんないい女いるんだな~って目で追ってました。)

 

 

ま・まさかのいい女が目の前に、助手席に、 (・・・!!!オーッ!!マジ?彼女?でした・)

先日の雰囲気とまるで違い、色気のあるいい女そのもでした。

 

 

『こんにちわ⤴』

「こんいちわ【゚Д゚】ハァ?!」(いい女過ぎて緊張気味です)

 

とりあえず車をだしました。

 

 

次回は、最終です